シュロップシャー州マッチ・ウェンロックにある修道院跡を見学に行った際、この遺跡の庭園を縄張りとするフレンドリーな茶トラにゃんと仲良しになりました。ひざに乗ってくれて大喜び。帰る時間になると、茶トラにゃんは、自分の縄張りの境界まで見送ってくれました。一期一会の思い出をありがとうにゃん。We met a very friendly cat who happily sat on our lap. She seems to live in the Much Wenlock English Heritage site roaming the beautiful garden space as her own territory. She saw us off to the boundary of her territory when we had to leave. Thank you for the lovely memory.
Simba, my former nextdoor neighbour who used to visit our garden almost every day until December 2007 猫婆の元隣猫シンバ君です。白地に黒縞模様がファジーにぼやけている、さすらい野良猫ウメにゃんと似たシルバータビー(Silver Tabby)です。スーキーにゃんの弟(遊び相手)となるよう、子猫のとき施設からもらわれてきました。猫婆のマブダチでしたが、飼い主さんの都合で、ここから歩いて数分の新しいお家に引っ越してしまいました。夏になったら自動車を避けながら遊びに来てくれるかもと期待しています。
Suki
Suki the Ocicat, foster-sister (a bit of bully) of the new-comer of the family, Simba (can't blame her as she was totally spoilt by the owner until Simba was "rescued" as Suki's "companion" 猫婆の元隣猫スーキーにゃんです。蝶よ花よと溺愛され育てられた箱入りチョコレート・スポテッド・オシキャット(Ocicat、ボディ部分のみチョコレート色の豹柄、あとは焦げ茶色虎縞柄)娘。シンバにゃんが養子として迎え入れられて数年経っても、まだ100%受け入れられないワガママさん。猫婆を召使にしていましたが、もう会いに来てくれることはないでしょう。女の子はテリトリーが狭いですから。ちょっと寂しいです。